Mother Gooseを口ずさむ
Mother Gooseを教室で多く使用するようになって3年ほどたちます。エドベンチャーに参加してからです。それ以前も歌っていたのですが、色々試行錯誤し多読につなげていくための音として考えてMother Gooseを中心に据えています。
みなさん今は絵本、絵本とおっしゃいますが、やはり最初は音なのです。両親や周りの人の話しかけがあり、あやしたりこちょこちょしたり♪手遊びで遊んだりが最初ですよね。それから絵本かなと思います。英語でもその順序で行きたいです。
車に乗っている時はなるべくエドベンチャーの素材のCDかWee Sing Mother Gooseを聞いています。かなり何回も何百回でもいいと。なぜならもしお母さんと子供なら何回も繰り返すでしょう、それを同じようにやるとしたら、それしかない。クラスでも歌いますがそのぐらいでは自分自身が沁み込みません。他にもClare Beaton's Mother Goose Remembersの音楽も美しいので好き、こちらはiPodに入れてウォーキングの時に聞いています。
先日のワークショップでもまるママさんとリーパー先生が少し歌ってくださったり♪楽しかったのですが、メロディーも手遊びも私の知っているものと少し違っていました。でも色々あっていいのです。どうぞ楽しんでください。そして丁寧に何度も歌い、音源を注意深く聞くと自然と英語の発音はネイティブに近づいていくはずです。
↑私は裏表紙にCDポケットをくっつけてCDを入れてます。
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コメント
うちの息子は歌が大好きなので、いつもWee Singに合わせて踊っています。
Mother Gooseはまだ寝てるだけの頃から子守唄(?)がわりにかけていました。
歌えるようになったら、きっとわたしよりずーっときれいな英語で歌ってくれるはずです(笑)。
投稿: さんぽ | 2009年10月23日 (金) 01時24分
すごいですね~少しずつわかってきていると思うから、少し手遊びをつけるといいと思います。
数え唄や順番決めや、せっせっせなのですよ。
日本語の歌や手遊びも一緒にどうぞ^^
投稿: ゆきんこ | 2009年10月23日 (金) 07時31分