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2010年5月12日 (水)

服や小物も復活する

以前はおうちにいることが多く、外出は4キロ以内の多かったのとは様変わり、毎日お天気を気にして天気予報を見て、ウォーキングシューズを履きリュックを背負って出かけています。山登りと思われるかも?という重装備の時もあります。そういう中高年の方多いですし、恥ずかしくはありません=

とても荷物が多いので復活したリュック(ナップザック)は茶柱くんが林間学校に持っていったものです。長いこと仕舞い込んでいましたが、ちょうどいいので復活しました。それからあまり着なかったスプリングコートも4月に雨が多くて大活躍 靴だってとてもハイヒールは履けません、駅の上り下りや学校の階段がきついからです。ウォーキングシューズが一番^^

どうしようかと思っていた数年分の「英語教育」という雑誌も参考にやはりなるからと本棚の奥から掘り出したり、数年読んでいなかった英語テキストでも復活したり・・・色々必要なものってその人の人生のステージで変わるものですね。何でも捨てればいいというものでもないらしいです。毎日お弁当を持ってくるお友達にも触発されて、時々お弁当まで作ります。もちろんお水は家の浄水器から持っていきます。

何気なく見ていると学生でも女の子はお弁当の子がけっこういます。節約ムードはそこらじゅうにある。テキストも回しあったりしている大学生、なかなか見習いたいです。そうは言っても本代だけはあまり節約できません。必要な文献は買うしかないし。面倒がらないで、小まめに節約し、使うべき時は使う、そういう時代ですね。がんばろーっと。

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