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2011年3月24日 (木)

soul, spirit それには歌を

何度も歌をと書いていますが、これにはいくつも理由があります。英語の歌にはリズムがあり、音符がきちんと英語に合うようになっています。

でも本当に歌が必要なのは感情がこもるから、その歌持つ力が歌うことで自分にも乗り移ってくるからです。明るい歌を歌えば明るくなるし、自然を思う歌を歌えば自然の中にいる気持ちになります。ソウル、スピリット(魂)を感じることなのですね。

中学に入る前からある程度英語の歌に親しみ、その後も近しい感情を持ち続けた私にとって(もしくは私の世代で同じような人々)、英語の歌はとても身近でした。教科としての英語も大切なのですが、学校の英語よりもっと面白く感じ、重要に思い続けたのはそこにソウルを感じたからだと思います。

MEIの(アメリカのMusic EdVentures)の方々と歌う時、そういうソウルを感じます。子どもの時に親しんだもの、大好きだったものは信じてきたとおりに存在していました。私が思っていた以上に自然で素朴で暖かかった。もし興味があるならば一緒に歌いましょう。

http://homepage3.nifty.com/EnglishEdVentures/new_page_5.htm

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