ルーブル美術館展―美の宮殿の子どもたち
一昨日バンコクの友人すみれほのかさんと、ルーブル美術館展―美の宮殿の子どもたちを見てまいりました。六本木の国立新美術館でしたので、お花見もできて一石二鳥~すごくきれいで満足満足。
ほのかさんと美術展を見るのが恒例になっています。今回のルーブル美術館展は子どもがテーマ、色々な絵画・タペストリー・彫刻などなどに描かれた子どもたち、時代によって(それこそ古代エジプトから近代まで)色々な考え方や文化のなかで子どもがテーマになっているものを展示しています。たぶんルーブル美術館に行っても、こういうふうには展示してませんし、なんたって広いのでしょうから、東京での企画展はゆっくり見られて超ラッキー。見ごたえがありました。
国立新美術館は青山墓地にも近く、上野より混んでいなくてお花見には絶好でした~上野は混みすぎですよ。ほんと。今回はほのかさんと東京ミッドタウンに行きたかったので、美術展のあとはそちらに回りました。レストランも素敵で、建物も凝っているし、私は丸ビルや六本木ヒルズより好きです。お庭が広がっていて、そちらの桜もきれいでした
ワンちゃんがたくさんお散歩していて、のんびり~
皆さんの今年のお花見はいかがでしたか?もう散ってしまいそうですが、暖かいお花見になって楽しまれた方が多かったのでは?私の住んでいるところは桜が終わっても色々な花が咲くのでまだまだ楽しめます。そして、お庭も公園もバラが咲き誇る、素敵な5月がもうそこです^^でも、咲く=ガーデニングですからそれも忙しいのですよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)




最近のコメント